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この2009年8月、15日-16日の間、
生涯に何度もは起こりえない奇跡のような24時間を体験した。
…ある意味、自分史上に於いて、ひとつの終戦記念日だったと思う。
最高にアホ(無謀なという敬意を込めて)らしい無茶の結果は、
奇跡と評する以外にないけれど、
でもそれは、かけがえもない、偽りのない、真実だ。
私は、何と戦っているのか、自分自身もわかっていない。
それでも、この「24時間」に、史上最大の衝撃を受けて、
その奇跡という真実が、わたしの全身全霊に浸透したのが解る、
それは重要な「何かとの戦い」のひとつに、
終止符がうたれたことを意味している。
深層内部の問題なので、詳しく言うことは割愛。
生きるって、難しいな…その奇跡の副作用で、
泣いたり笑ったり、吐きそうになったり、たまらんwww
いつまで副作用くるつもりやのん?と今おもっている。
奇跡上等、
一生わすれない。
そして変わらないものもある・・・ずっと続くことを、
一生かけて証明していきたい、って確信した。
ありがとう、全ての偶然と必然に。
繋がっているからね、と呟くのだ。
僕はとても遠くに逝きたくて、
大事なものたちに、そう告げては、
日々、何時なんどきでも去れるよう、
朝から家を出る。
そうしてさえも、毎晩帰宅してしまうのは、
神様のいたずらに過ぎない。
どうしてこうもなにがなんでも生かされているのか。
そうすると、
まだ足りないんだ
何の根拠もなくそう思う。
何を…何を?
サイのカワラで積む石が?
ヒトとして積む徳が?
畜生道から這い上がった魂としての任務が?
僕を苛むのは、何時だって見えない絶対的な根拠だ。
今朝に見た虹の橋。
世間で、袂で待っているョと言われる、
逝ってしまったペット達も、
僕には待っている気がしない。
きっと彼らはとうに橋など渡り終えて、
お前はまだダメだ、と橋の向こうで笑っているに違いない。
あぁ、何時だってそうだ。
何かに近づいたと思うと、それは幻ばかりの虚空で、
残念ハズレ、と嘲り笑う罠を仕掛けたモノの笑い声がするばかり。
幻の橋、虹の橋。
消えてゆくと同時に、唐突に見つけた美しい小さな物よ、
お前はどうだ?
今夜もごく日常的に帰宅した。
だから、さぁ、君に似合う素敵な薄いガラス製の器に、
移してあげよう。
毎日水を与えるよ。
小さな芽を出すか?二葉が育つのか?
そうやって日々何時なんどきでも去れるよう、
そう思っていたのに、
いつか咲く花を摘んでやろう。
そんなことを思うようになった。
そういうことか。
花の咲くまで。
きっと、そうだ。解る、僕には。
その花を見るためには途方もない日々が必要で、
その花を摘まないと、虹の橋は渡れない。
花は証だから。
橋のしたにある川は、
積みにくい形の石ばかりがある川原があって、
黙々と石を積む僕がいるのだ。
さようなら石を積む、僕。
そう言って橋を渡る。
でも、もし、万が一、例えば?
鉢はとても薄いし、割ってしまったら?
繊細な美しい小さな物が育たなかったら?
だったら最初からこんなもの拾わなければ?
無難に日々やり過ごして?
僕が僕を生きれば?
虹の橋など忘れてしまえれば、どんなにか…
どんなにか、なんだ?
そもそも幻の橋。
そうだとも。
きっと明日は解放される。
突然に、きっと何か起こって、二度と、
帰宅しないようなアクシデントが、起こって、
繋がっているからね、と根拠のない絆で結ばれた、
鉢に残された君を憂いながらも、
解放されることを僕は…僕は、選ぶだろうか?
そうだ、いっそのこと君と逝ってしまえば。
美しい君、
明日は一緒にでかけようか。
花がきっと咲くから、明日。
君から、むしって、花びらを。
橋のしたにある川原の僕に、
一枚ずつ落としてやる。
これ見よがしに、一枚ずつ。
さぁ、サヨウナラだ。
待ってろ畜生どもめ。
僕が逝くぞ。
「彼の鞄には、サバイバルナイフ。
こう書かれたメモ、「死ぬときは動脈をひとかき、それでジ・エンド、最高だ」
ひときわゴージャスで、なにか場に不似合いなルビーの指環、
何か動物の骨と歯、
何種かの鳥の羽根、
クラシックのCD、
不相応に見える大金、
電話帳が一件しか登録されていない携帯電話。
まさにメモどおり、首を迷いなくひとかきした死体。
自殺ですかね。」
あぁ、
検証される僕が見える。
どうだ、渡れない橋などもうない、
そのはずだろう?
「見てみろ、涙の跡だな」
どうしてだろう。
橋が見えない。
あれはやはり、幻だったのだ。
ただの簡単な軌道にさえ乗れなかった僕への、
これが仕打ちか。
でも、もういい。
止まらない筈の涙は、もう出るわけもないから。
さようなら、
さようなら、僕の正気。
もう自由、もう自由!
「身内、いません」
かすかに、そんな声がしたけれど、
僕にはもう、何も届かない。
繋がっていた筈の何かとも、
切れてしまったから。
今はとても穏やかで、
軌道を外れたからには、
この上ない自由しか残っていない。
何ももう届かない。
留めるものも、もはやない。
「先生、患者起きません」
死んだ夢を見ている彼は、もう起きない。
夢とも知らず、死んだつもりで、
ただ、眠り続ける。
「穏やかですね…」
横たわる彼の側にいる人は呟いて、
いつまでも佇んでいた。
#mixiとおなじ記事。
#昨日あれだけ食べれない話やっときながら。
やっぱ、
誕生日に、ケーキは食べたいってことで。
きのう、自分の誕生日用に、
歩いて2分のケーキ屋に買いに行ったら・・・
何が起きたの!?状態でした、棚カラッポw
七夕にケーキ食う習慣でもできたの?w
残りが、
シュークリーム*3
ラム酒風味モンブラン*1
甘夏タルト*3
ミルクレープ*1
ザルあげレアチーズケーキ*1
ホールケーキが1個に、ロールケーキが1本。
選びようがないではないかっっ
で、大手さんだからね?
カウンター内でオネエサンがアワアワしてて。
電話で、
「はぃ、もう5種類しかなくて・・・」とどうやら流通本部に。
それを横目に私、「全種類、1個ずつください^^^^*」
新人らしい、若い兄さんがいたので、
「やー、こんなにナイなんて思わなかった~」と言ってやりましたら、
「すいませんっ、売れちゃって・・・」だってwww
大繁盛ですなw
ほーら、これであと2種類だぞ(*'-')σ)ToT)って・・・
買いに行った時間、夕方5時前でした。
その店、夜9時まで開いてますん、あとどーすんのマジで。
種類的に買い足りなくて、腹いせに(?)笹団子も買いましたw
ケーキのほかに、焼き菓子、和菓子(主に団子)もあるんですョ。
ゴハンは油っけ控えめに、スーパーの握りスシでしたが、
実はその前日、
やむない事情でケンタのチキン食べてまして・・・・orz
いつも吹き出物できるトコ、むずむずしてたんですけどね。
だから~
えーい、ついでだ、ケーキも食べちゃえって。
おかげで、今朝は顔のかゆいこと;;
いま、イタイです・・・
1週間くらいまた油避けるかな~^^;
#mixiと同じ記事~
方々よりの「おめでとう」、ありがとうございます♪
気の持ちようで、運気は変わる、と、近頃数回、聞いた。
前向きだと、良くに変わるのか。
後ろ向きだと、悪くに変わるのか、わからないけれど。
その人々らの「気の持ちよう」との台詞の意図するところは、
如実に見てとれる。優しくて、厳しくて、温かい。
気の持ちようとは、気持ちのことであって。
感情的かつ主観的なmy気持ちを抜きにして、
人生の中でも、節目的誕生日である、いまの私を分析。
結論は、タイトルにあるように。
#それは、世界をまたに駆けて活動しているから、とか、
#世界中に知人が増えたから、とかではなくて。
この8年で、
物理的な現実界においては、圧倒的に行動範囲が狭くなった。
通年においての花粉症のおかげで、出無精になった。
元々弱かった乗り物酔いを、高校バス通学の成果として克服していたのに、
自律神経が耳にキテから、自分で運転していても酔うことがある日もあるくらいで、
ますます出無精になった。
先日散歩の件で書いたように、空港通り開発で、主要な店は近所にほぼそろっており、
遠くに行く必要がなくなったことも、出無精の原因として、特筆すべきと思う。
もちろん、毎日が薬漬けだから、出かけるのに問題はないし、
私が花粉症だとか神経病んでるとか、見た目で思う人はいないだろう。
当然、毎日無難に、難なく生きている。
これは、やっぱり、気の持ちようなのだ。
死ぬほど花粉が飛んでいても、死なないのは分かっている。
でも、出かけたくない時の、理由に使ってしまう自分が、いる。
つまるところ自ら世界を狭くしている。
ネットの世界においても、行動範囲は圧倒的に狭くなった。
自律神経失調は、年々症状がちがって出てくるようだ。
数年前は、起立性調整障害(血圧調整)と通年の微熱、
朝も昼も夜ものべつまくなしの眠気、
「眠くて起きれいられなくて、眠いのに就労しているから眠れないジレンマ、
その頂点として暴れたり自傷するほどのイライラする発作的衝動」だった。
#この発作(?)は今も時々起こるけれど、頻度は激減したと思う。
寝たくて寝たくて、裁縫やFF11をやむなくあきらめて寝る日々を経て、
その間にヴァナを去ったフレも、数知れない。
ゲームで遊びたいのに遊べない悔しさ(?)から、不甲斐ない自分がイヤになり、
音信不通の人が増え、さらにネットの世界は狭くなった。
これも、後ろ向きな気持ちのせいに他ならない。
眠い病のあと、メニエール症候群がやってきて、左は耳鳴りで聴力が落ちている。
平衡感覚は消失気味で、しっかりモノを目で見て動かないと倒れるような感じだ。
暗闇で寝返りを打つと、時々どちらが上か分からなくて、ひどいめまいの発作が起こる。
ひどくなくても常にフワフワしためまいがあるので、乗り物に乗るのが億劫になった。
酔いやすいから。
低気圧が来ると左耳がとても痛いし、頭痛もするし、
6月は腰の痛いのもあり、鎮痛剤毎日飲んだ気がする。
耳は波があり、何もない時もある。
薬も飲んでるし、これまた難なくやりすごせているほうだと思う。
でも、酔ったらヤダな、が先に来て、つい引っ込み思案をしてしまう。
そして、安定系と筋弛緩系の薬のおかげか、
前にもまして集中力がなくて、物覚えが超絶悪くなった。
物をよく落とすなど、日常茶飯になった。
だから酔う以外にも、車の運転も危ういから、出無精に輪をかける。
この2~3ヶ月といえば、
今度は一転「眠れない(寝付けない)人」になりつつあって、夜はだから、
起きていられるようには、なった。
起きていられるということは、FF11でも裁縫でも、やればいいものを、
それまで寝すぎていた生活が数年続いたせいもあり、過睡眠にあまやかされて、
そもそも私は基本寝ないと「もたない」人間なので、
何が何でも寝たいと思ってみたりして、嫌な感じの気分が増してくる。
寝入りが悪くて悪夢にうなされたりで、後ろ向きな思考ぐるぐる。
「負のループ」だそうだが、まさに・・・
何も飲まずに寝ても、酒飲んで寝てみても、必ず5時に一度目が覚めるので、
ハンパな二度寝のおかげで、今度は睡眠不足のために、昼間は超絶眠くてつらい。
先生が言うには「朝夜の交感副交感のやりとりが上手くいっていない」そうだ。
安定剤を貰って試しに飲んでいるけれど、寝入りはイマイチ効果が分からない。
ただ、コレ飲んで寝ると5時起きが無くなるのが分かった。
軽い薬だけれども、とても助かる。
ちなみに、耳鼻科にかかっているので、精神系でも微々たる薬しか処方しない。
これは、唯一いいことだと思っている。
本当はもっとガッツリ効く薬を処方してくれるような科に行きたいけれど、
とりあえずやり過ごせているので。
そして、この起きていられるようになった夜の時間に、
FF11に復帰するという発想に思い至るまで、随分かかった。
久々のヴァナは、「浦島太郎状態」で、楽しいのかどうなのか、もはやわからない。
なのでまだ積極的に楽しめないし、フレに声さえかけずにログアウト、そんな感じだ。
今のヴァナは私には閉ざされている状態にしか見えず、ブランクを恨めしく思う。
そして、ことさら声を大にして言いたい、現実界で狭くなったこと。
それは「食生活」だ。
まず薬の苦味がクチに出て、味覚障害。
特に塩気がわかりにくいので、料理するときが困難だ。
それに、周知だと思うけれど、私はポテチが大好きだ!w
チョコレートにも目が無い。
料理好きなわりに自分は加工品がダイスキで、
実は、ファーストフード命♪みたいな人で。
ケーキやスナック菓子だけで醜く太らず健康に生きられるなら、
きっと毎日、三食ケーキ・・・あこがれてたな~w
でも、食べられなくなった。アレルギーでは、ない。
「吹き出物」が酷く出るようになった。
まずチョコレートからだったけれど、これが、てきめん;
春の前頃、胃腸風邪を患ったあとあたりから特に?と思わなくもない。
油ッ気の強いものを、体が拒絶しているらしく、揚げ物も炒め物も、
調子こいて食べると吹き出物はおろか、ハラが壊れるようになった。
ケーキも、「生クリームもチョコもだめ」では食べられないことに、気が付いた。
そして、チョコレートについて、食べられなくなって気がついた、
世の中の甘いお菓子の殆どが、チョコっ気に侵されているということに。
次にバター。クッキー、大好きなのに。
そして、なによりも、
世の中のお惣菜の全てが、油モノだということにも気がついた。
食べたいモノが食べられない。
もう数ヶ月、食べるのが何より好きな私にとって、このストレスは大きい。
内臓の機能でも落ちているのだろうか。
吹き出物なんか気にしなければ、食べられる。
もともとアレルギーで酷い肌だから、これ以上肌が美しくなくても、問題ない。
でも、やっぱり、イヤなのだ。
吹き出物が何さ、と思えない、これも気の持ちよう。
そして、これらを避ければ避けるほど耐性がなくなっていくことにも、
近頃気が付いた。
これから年寄りになるのだから、サッパリしていいじゃん、では済まない。
何でこんななったんだろう、とイジケてしまう。
よくない、とは思っても。
経済体制の見直しも迫られている。
外貨(つまり家業以外からって意味で)を稼ぎに出なくてはならないのに、
心身がメロメロなので、踏み切れずにいる。
じれったい、死ぬ気で何かやるべきなのだろうか。
狭いな~
何もかもが狭くなって、私を追い詰める。
易学に聡い人ならわかると思うけれど、今年私は、囲まれた真ん中にいる。
まさに、そのような装丁である。
前向きって言われても、どちらが前かわからないんじゃ、しかたなくね?
っていうのが今の投げやりな「わたし」らしい。
どうやら、何もかもをかなぐり捨てて食べたり、
寝なくてもオッケ!とかいって遊ぶほどのパワーがないようだ。
誕生日のプレゼントに「パワー」誰かくださいwww
ていうか?
これらって、「気の持ちよう」で、どうにかなりそうでしょ?
なのに、「どうやって気持ちを切り替えるのか?」分からない。
ま、ね。
これが分かれば同じような思いや、もっと辛い思いをしている人なんて、
いなくなるよね。
これが、良くも悪くも、私の現状。
ただひとつ、今年の誕生日のスタート0:00は、悪くなかった、かな。
だから、今年も、生きていかないと。
微力でも、努力くらいは、しないと、ねw
次の誕生日までに…何か…進展が欲しいと思ってた。
昨日2月だと思ってる私がまだ、ここに、いる。
もう 梅雨で、 雨の日々で、
エアコンも冷房なのに。
立ち止まってる。
今年も もう何も起こらないまま、半年が過ぎたことを、
今朝、カレンダーを捲ってあるのを見て、
当たり前に知ってることなのに、かなり、驚いた。
7月だ。
呪われた様な伝説のある日にちに生まれた私は、
実に憂鬱なのだ。
年をとることに、ではなく、
そんな日にちに産まれたことを、思い知るからだ。
いま、部屋はゴールドキャニオン製のアロマキャンドルの灯とナイトライト、
扇風機の風、音楽はコアーズのアンプラグド、40度のスコッチ。
髪の毛を、どこも留めないで解放されて、アロマ焚いてるのに、
グッチのエンヴィ・ミー2を纏った、
アルコールと雰囲気にボンヤリした、妄想ch開局中の私。
悪くないネ♪
誕生日まであと数日。
奇蹟、希望(笑)
ものすごいサプライズ希望デス(笑)
どうか、訳も解らず流れる涙を、神様、
止まるような何かを、希望デス。
お休みなさいコールかな。
強制終了が不可能なこんな夜は、
悪くないけど、時々で、お願いします…
こんな夜は、大抵、だれも捕まらないから(笑)
世界の果てとは ここのことであろ
何もない 何かあったかのようであろうが
何も ない
荒涼と 清々と
ひとり
世界の果てとは ここのことであろ
この、宇宙のような果てしなさがそうでないのならば
これをおいて他に 果てしなさを表現するものなど、
あるわけもない
世界の果てとはここのことであろ
ちっぽけなようで実に広大な荒れて何もないこころ
蜉蝣か、あやふやな何かばかりが漂いながら
ただ清々と どこまでも荒涼である
世界の果てにいる
世界は果てがある
すべては必然にあろうからして
ここが、それだから、すべからく 果てである、世界の
なんと 心地のよい
解放という到達点
(後日推敲予定)
| 08 | 2026/09 | 10 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 |
のんびりマッタリ、多岐ジャンルにて創作・制作・製造活動にあこがれる妄想家です。
カタンの発祥はNiftyServe。バンドB・chでのハンドルネーム。
詩のフォーラム(FPOEM)ではハンドルネーム七風(ナナセ)で、暫し在籍。いずれも1996年頃~。
当時の作品は書庫に格納作業中。
その後、1997年5月にサイト「十字架工房」を立ち上げたが、あれこれ変遷。
縁がある、と思われる方はぜひコメント、トラックバックをblogから、メールをフォームから。
詩作品への感想も真摯に受付中。


