忍者ブログ
サイトメニュー x TOP x 書庫カテゴリ一覧 x loose mader CH x 防水魂で逝こう♪ x FF的激個人的手記 x +JUST FLYing+第三の鳩+ ver.跡地 x メールを送る x 【loose mader】について x
コンセプトブランド「loose mader」構想を妄想する日々の雑記weblog!
[7]  [8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13]  [14]  [15]  [16]  [17
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

伸びてきまシタ。

こんちは。
伸びてきまシタよ、モチーフが
あと2個ですが、短いようならもちょい編もうかな…
1日1個て感じなので、もどかしい(ρ_;)
次(マーガレット)が楽しみなので急ぎたいけど、
焦りは禁物…

気の乱れは編み物の大敵
冷静に楽しみながら、が鉄則かも?

増えていくのを見てるときがいちばん楽しいのデス





PR
おぼえがき。
7日朝、ルーたん到来1日中餌食べず、様子見。
8日クチこじあけて餌つっこむ
9日虫拾ってたべているの目撃、一安心

17日、ダイかやぜに放鳥。ジロはそのまえに三浦方面に放鳥。
元気でやってくれ・・・

ぇー
またもや小鳥が増えたわけで。
オスだから「ルリたん」という名前ではおかしいのでルーにしたけど・・・
じゃぁ「大柴くん」と言ったら母に怒られたw
欲しがって持ってこさせたのは母なのになぜか私が面倒を(*´д`*)
大柴くんイラネー!w

次の作品デス。

#刺繍も終わってないのにとか言わないデ(;´д`)


だって冬ですもの…
や、まだだけどw

素早く編めないので今からやるんです。
これはマフラーというかオサレ用アイテムつーか。

同じのが8個並ぶだけのマフラーになります
この前のより簡単ョ

モチーフだよん。

ことしはマーガレットってのも編むつもりで毛糸、
もう買ってあるんです(笑)

次が待ってるからね~
コレを手慣らしに作ってるとこ(´∀`)

マーガレットってのは丈の短いカーディガンみたいなやつだと思う。
編もうと思ってるのはストール兼用の可愛いやつ


って、気が早い話しデスね…とりあえずやりかけのん頑張るッス~


服買ってきたわぁ。
んーと。
新品じゃないョ?


近頃は…
違うとこにお金使うからなんだけど、金欠なんス

前にちょっと触れたケド、
新品では欲しい感じの服に行き当たらないこともあり、
流行のモードが変わるのを待ってるわけですが、
でも持ってる服も古くなるし、
まったく買わない訳にもいかんし、やっぱり欲しいし、でも金欠だし!

っとなると、中古がいいのでは、と…ハードオフに行ったりしてます


春頃に600円でコムサのブラウスを見付けたりしたものだから、
味しめちゃって(*´ω`)
時々ですが探索に行くことにしてます、季節ごと程度?

で、今日は6着買ってきたわけ。

ジーンズがお買い得な気分でした、C17 ジョージアラブのんだった。
だってタテ縞のシャツ以外は全部525円ョ?
…シャツは315円。

ホントはみんな300円台なら良かったんだけどww


まぁいっか
ただし、店も服自体も真剣にすみからスミまで見ますw

はぁ~買い物したわぁ(笑)って満足デス。


あ、因みにいま使ってる日常用のバッグは100円でget…
これ以上のお値打ち品は、ないだろうな~



  
途中けいか。


青にするつもりがピンクに(*´ω`)

クロスステッチって、ドット絵と同じなんです。
アイコン絵みたいなw

男のステッチャーがいることを知り、
きっとゲームのアイコンとかキャラとか…いや多くは言いませんが、
そんな想像をしたのですョw

ドット絵描ける人がクロスステッチを知ったら、
やっぱし刺してみたくなるんではないかと!

チョコボとか、ねぇ

カウント系っていうんです。

#写真は設計図。

集中力が著しく低下しているこの頃。

ちょっと調子が良くなる週間なので、
ずっと欲しい…作りたいと思ってた八角形のピンクッションに、
手を出そうかと思ってまふ。

カウント系の刺繍って、根気以外に必要なもの無いよねってくらい地味。

でもこれくらいなら作れそう(笑)
図案はさっき考えた。
クロスステッチで刺すのです。

その道では便利なソフトで有名な、
KG-Chartとゆう、ありがた~いフリーソフトで作成しました。
世の中便利になったわぁ。

ただ、クロスステッチをやるのは、
たぶん…20年ぶりくらいwwww

果たしてこのチャートで、私が思った感じに仕上がるか謎。
楽しみだわぁ。

涼しくなったし、手芸の秋といきますか!

私がもっとも習得したいと思ってるのは、
ハーダンガーと、こぎん。
いずれもカウント系かもなぁ… 憧れです

カロリーを気にする。
#別にメタボじゃないッスけど。

10年くらい前、
マックのテリヤキバーガーセットの総カロリーを知って、
職場一同で驚愕したことあったなぁww
「んなの気にして、マックが食えるか!」とか言いながらよく食べましたw


近頃、父が「ふとるーふとってるー」とやたら気にするので。
何か食べるたびに、「これ何カロリーかのぅ」というので。

何かないかとネット探して、面白かったのが、
あすけん」ていうサイト。
ちょうど昨日は10月一日だし、てことで試しに使ってみるョ。
使い勝手やら良かったら、韓国から戻ってきたら教えてやろう。
#まだ韓国についてすらないけどね。


確かに、運動不足だし、甘いものは大好きです。
ウチの食卓は全般に野菜ばっかしで、主食であるはずのコメを、
両親は、ほとんど食べません。
コメは太ると思い込んでる人(父)と、パンが好きという人(母)なのね。

だから2kg入りのコメ買ってきたら、2ヶ月は足りる。
私しか食べないw 毎日炊かないし。
1.5合炊いたやつ、最低3回(食)で食べるからね・・・。

余談ですけど、昨年末に、10kgのコメを農家の人にもらいまして。
やっと、なくなったの、先月ですからっ


で、「あすけん」の話。

自分の分ですが、
昨日の食事を入れたら、カロリー足りませんだって・・・?
(*'ω'*)
でも、間食とりすぎだってwww
ぇー!

間食は200Kcal以下にしましょうですって?
そらぁ、むりやわー
そのぶん食事へらしますって ・・・だめ?w

一日分のデータ入れると、栄養のバランスの図が出るんですが、
わかりやすいねー。
・・・バランスわりぃー

うわー、気ままに食べれなくなるのは嫌だけど、
これ楽しいかも。
前の日の食事を思い出すっていう脳トレにもなりそうなので、
ちょっと続けてみます・・・
ピヨ脱走劇。

#覚書をしていた件について。

同じカゴにいる時代の4ピヨ.jpeg
※今は別々のカゴで暮らしてる。

昨日の夕方、不注意で、ピヨ軍団の一員、ダイちゃんを逃がしてしまった。
いちばんチビっこで、甘えん坊のダイちゃん。
蚊に刺されて、右足を痛めていて、この数週間ほとんど片足で生活してた。

本当は放す時期だけれど、
もうすこし良くなったら山へ帰そうと言っていたばかりだったのに、
こんな住宅街で離してしまった;;


餌を変えるためにみんなの器を回収し、準備をしていたところだった。

当然、そんなとこにいるはずの無い場所、隣のピヨのカゴの上にパタパタと
飛んできた鳥を見て、「すずめかな?」と思い注視した瞬間、
心臓が止まるかと思った・・・
4匹いるうちの、誰だかすぐには分からずに、「えっ!?」
本人も、実に不思議そうに首をかしげており、すぐには逃げなかった。

一番慣れていない臆病者のダイのカゴ、
いつもならストンと落ちる鳥カゴのフタが、おちずに開いたままになっていた。
そばにいた母に、「ダイが逃げた!」と告げ、どうしようかと考えた。

捕まえるにも、ホオジロは、すばやい鳥なので「もうムリ;」と悟ったが、
努力だけはせねば、と母と驚かさないように試みたけれど、
ダイは案の定、隣家の庭へと姿を消した。

かわいそうなことしたな・・・野鳥だから大丈夫だと思うけれど、
元気で生きていって欲しいけれど、ショック(>д<)
ごめんよ、ダイ。
しかも昨日からとても冷えており、明日は雨、
もう夕方で薄暗く、餌替えの前だったのでいつもよりお腹も空いているはず。

これが、川も木も虫もたくさんある、仲間のいる山へ放したのなら、
こんなには心配もしないのだが、本来いるはずのない街中での事故だけに、
ものすごく悔やまれた。
隣の庭に向かって、「ダイ、ごはんだよ、おいでおいで」と呼びかけたが、
返事の声はしない。
私の不注意だ、完璧な過失。
何かに慣れた頃に、落とし穴は必ず出来るものだ。

万が一戻ってきたらごはんが食べられるように、
夕方はみんな、家の中にしまうのだけれど、ダイのカゴの扉を開けたまま、
餌、水とも入れて、テラスに出したままにしておいた。


神様仏様守護神様守護霊様産土様ご先祖様先立っていったピヨちゃん達、
土地神様に空の神様山の神様、みんな、どうかダイを守ってください、
私の指一本と引き換えでいいから、どうか守ってください、と、
私はいつものようにお祈りをして、何度も何度も念じて、一晩過ごした。

ヌクヌクと育ったダイにとって、おそらくこの天候は過酷だろう、
きっと一晩で死んでしまうだろう、そう思っていた。

やはり朝から雨が降っていて、私はかなり落ち込んだ。
母は、野鳥は意外と強いから大丈夫と言ったが、ここは環境が悪すぎる。

今朝も、「ダイ、だいちゃーん」と呼んでみたけれど気配は無かった。
他のみんなをテラスにぶらさげて、「みんな、ダイを呼んでくれよ、」とお願いした。
落胆したまま餌を変えようとしたら、朝っぱらから餌鉢を落として、
割ってしまった。
何か悪いことの変わりに割れたのかと、ますます不安に・・・


雨の中、もう屍になってるかと内心涙していたが、
昼になって自宅へ戻ると、また、念のため「だーい!」と呼んでみた。

すると、ひときわ大きな、チッ!チッ!の声。
軍団も警戒音をあげて、チ、チチッと啼いているので、不審に思うと、
テラス横の柵に、ダイの姿が!!

「ダイ、だいちゃんっ」

もうね、姿見たとき涙が出ました。
一晩でずいぶんボロボロになったのが、遠目でもわかる。

母に、「ダイ、そこにダイが帰ってるっ」と二人で驚き、喜んだ。

でも、どうやって捕まえよう?
とにかく私は、ダイがまた飛んでいってしまわないように、冷静に呼びかけた。
いつものように、ダイ、おいでほら、ゴハンだよ~、と。
ちょっとずつ近づいてくるダイ。
仲間の声がするので、きっとおなかが空いて飛んできたのだ。
ピヨ軍団は、飯時になると、私をみなで呼ぶのだが、きっとそのおかげだと思う。

すかさず母が餌鉢を持ってきたので、ダイにわかるように見せた。
そーっと動いて、「ほら、ダイおいでゴハン」と餌鉢を差し出し、
パタパタッと一目散に餌鉢にしがみついてきたときは、本当に感動した。

ガツガツと餌に食いついている隙に、私はコソ~っとうごいて、
母がこそ~っとあけた玄関へと、餌鉢にくっついたダイをそのままの状態で、
収容することが出来た。

神様ありがとう!

いつも怖がって私が呼んでも来ないダイだったが、
ものすごくお腹が空いていたのだと思う。
よかった、話しかけながら育てて。
ゴハンおいで、といつも言っていてよかった。

でも、
雨に打たれて羽根が湿気ているうえ、顔つきがものすごく変わっていた。
きっとすごく怖い思いをしたのだと思う。
あどけないポヤ~とした顔のチビちゃん、ただの怖がりな鳥だったのに、
警戒する、ということを覚えて、鋭い目になって帰ってきた。
たった一晩で、こんなに変わるのか・・・
無事にカゴへ収容したとたん、涙が溢れた。

奇跡だ・・・

ダイにたくさん謝って、皆に感謝して、もう同じ失敗はしないと誓うよ。

4匹、手塩にかけて大事に育ててきたのに、最後の最後で大失態だった。
でも、こうして帰ってきてくれた。
すごく嬉しいし、本当に驚いている。
逃した鳥を無事に保護するのは、至難の業だということを、経験から知っている。

よく慣れているインコでさえ、外の環境に驚いて、呼んでも戻ってこないことが多い。
羽根がついているのだから、飛んでいってしまうものなのだ。

鳥伝説が、また、増えた。

ダイ、今度は山に、かえろうな。



#余談。

4匹の名前について。
皆同じ色柄なので、区別するために簡易足環をつけてある。

赤、白、黄色、青。

オスの一匹だけを残す予定だったので、適当な名前をつけてしまった。

黄色=キナコちゃん
青=青大将(縮めてダイちゃん
赤=赤兵衛(なまって赤ビー、縮めてビーちゃん
白=ジロちゃん(ほおじろと白をかけて、ジロちゃん

1年経たないとハッキリとしたオスメスの色柄へと羽根換えしないので、
性判別がむずかしいのデス。

※参考 http://loosemader.blog.shinobi.jp/Entry/36/

忍者ブログ / [PR]

photo by 7s
パーツ & リンク
↓↓とりあえずコメントしたい方↓↓
足跡帳∞掲示板

アフィリンク
カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新の記事
2016年01月26日
2014年08月18日
2013年07月24日
2013年04月26日
2012年07月26日
最新のコメント
⇒10月31日 シンバ
⇒10月31日 シンバ
⇒07月08日 カタン
⇒07月07日 えあり
⇒03月25日 カタン
最新のトラックバック
ブログ内検索
プロフィール
HN: 廈淡
HP: x loose mader x
性別: 女性

自己紹介:
こんにちは、廈淡(カタン)です。
のんびりマッタリ、多岐ジャンルにて創作・制作・製造活動にあこがれる妄想家です。

カタンの発祥はNiftyServe。バンドB・chでのハンドルネーム。
詩のフォーラム(FPOEM)ではハンドルネーム七風(ナナセ)で、暫し在籍。いずれも1996年頃~。
当時の作品は書庫に格納作業中。
その後、1997年5月にサイト「十字架工房」を立ち上げたが、あれこれ変遷。
縁がある、と思われる方はぜひコメント、トラックバックをblogから、メールをフォームから。
詩作品への感想も真摯に受付中。
credit LINE
(c)copyright 2010 loose☆mader.
All Rights Reserved.