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#ビオトープってもっと自然ぽいの筈でわ・・・。
昨年末、日本一周から戻ってきて父が始めたことは、
庭の改造だった。
なんせ3年近く春の花の季節に不在だったので、
「今年こそ花見るぞ~」と意気込んでいた。
結果から言えばそれは適ったわけだが、花壇だけではなく、
池と川を作る、と言い張って結局こんなものを作った。
ちょっと逆光で見えにくいかな?
左写真の奥に、スノコをおいてあるのは、陶器の鉢であり、
ミニ滝風を目指したようだ。
音はちょっとショボい
右の奥にある池から、風呂用ポンプで水をくみ上げ、
鉢にホースがつないであるのだ。埋設してあるから、
パッと見、循環型と分かりにくい。
おまけにタイマースイッチをかましてあるので、
朝昼晩と決まった時間に勝手に循環しはじめるのである(笑
何で出来ているのか?という点だが、
池はタライのようなもので、川はアルミダクトという、
分かる人にはわかる、工事現場ご用達な材料なのである。
しかもアヤシげな色のペンキ塗ってるから、ビミョーだしwww
中身は、ホテイ草とかフロッグビット(だったかな)、姫スイレンに、
アナカリス、マツモ草等など。
生き物は、赤めだか、黒めだか、白めだか、シマドジョウ、ヤマトヌマエビ、
ヒブナ、金魚、タニシ・・・あとはラムズホーンのようなスネール各種
しかし、金魚とフナは病気のため隔離。
アオコが猛烈に沸いたとき、悪い病気になってしまった。
ビミョーに一緒に写りそうだったので撮ってみた。
わかるかなー。
底にいるドジョウくん、可愛いス
アナカリスの花が咲いたり、メダカの卵を保護したり、と、
いろいろ楽しみもあるけれど、水の変化が激しくて、
濁ったりアオコわいたり、ね。
手間かかるわぁ。
そもそもビオトープってなに?って質問はググってください;
私も詳しく知りません
ただ、自然環境・生態系の再現、と捕らえています。
実際、死ぬほどわいてるボウフラやらガガンボの子は、
魚どもに食べられているようです。
昆虫は入ってないけれど、来ると良いなぁ、トンボとかwww
2回ほど、誰かが水浴びに来た形跡があったりして、
鳥は立ち寄るようになったみたい。
魚とかエビ狙ってんじゃないだろぅな
池じゃ川じゃという父に反対していた家族ですが、
出来ちゃえば意外と楽しんでいるのは、お約束♪
見てるだけならもっと楽で楽しいんだけどね。
一銭がとにもならん雑用ばかりじゃ。
もっと自分の事したい(ToT)
①ブラウス
②友人のパジャマ
③チュニック
④ブラウスの刺繍
⑤エコたわし
⑥モチーフ・ベスト
⑦改造
⑧マフィン
⑨スコーン
⑩スジ煮込
⑪花壇
⑫えーとえーと・・・etc
みなさん、ご無沙汰です。
カタンは元気っス。
#忘れそうだからメモ置きがてら。blogパーツも枯れかかってらw
5月中旬 金魚病気
庭にね、なんちゃってビオトープ作っちゃってね、父が。
メダカ、ドジョウ、エビ、フナ金魚、水草ってのがあるわけ。
池と小川があるのよwww
アオコが大発生で金魚が病気で、もう世話が・・・orz
5/23 ピヨ軍団到来
誰だこんなのもらってきたやつ!
って言いながら可愛さにマケタ・・・orz
5月下旬 メダカ増殖
池から卵のついた草を別の入れ物へ移したやつが、
ワンサカ孵化してます。
メダカの餌をさらにすりつぶして、ミクロな餌を与えたり、これまた手間が!
6/5 父出立
月末に、突然決まって父がハワイへ回航するヨットに乗り込むことに・・・
もー出かけるまでの荷造りやら準備やらなんやらでチョー忙し;;;
PCの調整とか忘れ物チェックとか、そりゃもう雑用がね、山ほど。
この最後の一週間は、メダカ、ピヨ、父の世話でクッタクタ。
てなわけで、
写真のピヨ軍団のおかげで忙しいンです。
えぇ、犬より手かかりますって、なんせまだ自分でゴハンたべないから、
2時間おきにチチチッチチチッと大騒ぎする奴らにご飯あげてます;;;
小さいときは声もちいさかったけど、今はけっこう育ってウルサイw
順番に張ってみる写真。
5月24日
もう必死ですネ、くちの中が真っ赤で、まだポヨポヨのヒヨコです。
割り箸を削った道具で、餌を与えます。
餌は練り餌というやつ、粉を水で練ったものです。
5月26日
みんなまだ巣の中に居ます。
これは隠れているところです(笑) 迷彩色ですね、野生はえらいな。
5月27日
巣から飛び出しました。
もう半巣立ちです、鳥はホント育つの早いナ~!まだ親からご飯もらいます。
5月31日
こんな可愛いの見ちゃうと、疲れも吹っ飛ぶ・・・・気持ちだけw
父ちゃんの手です、4匹すっぽり収まって寝てます。
6月3日
もうすっかり鳥の顔ですね。
4匹そろって・・・私の腕に並べてみました。
やー、とにかくコレ↑でも自分でまだ食べませんので、毎2時間ごと。
大きくなればなるほどウルサイですし、ワガママになるし
大騒ぎです。
おなかが空くと、隣の子を毟ってみたり踏みつけたりで、てんやわんや。
名前をつけて手乗りに立てようと思っているのですが、
インコと違い野性が強く、まったく言葉が通じません(笑
・・・これ、慣れるンかのぅ;
え?何の鳥かって?
んーと、秘密ですwww
お縄になりたくないですから・・・
でも合法ですから安心してください。
ビミョーなんですよネ、いろいろ規則があるので、野鳥は
そんなわけで朝から晩まで、気がつけば鳥の時間なのですよ。
何やるヒマもないよ、って感じで鳥のオカーサンやってます。
オマケ。
うーん、このカエル顔に弱いのよねぇ。
クチバシの黄色いヒヨっ子が!っていうアレですね。
まさにクチバシ黄色いッス
て書いてる間に、呼んでるっっ 


気を紛らわすには音楽が一番。
それも一番おきにいりにヤツで。
4月末頃に放送になった、
BBC PROMS ラストナイトコンサート2007、今年も見ました♪
#今年は録画したっ
ヴァイオリンには、ジョシュア・ベル
ソプラノで、アンナ・ネトレプコ
いずれも素晴らしい人たちで、今年もすっかり酔いしれました。
ジョシュア・ベルの演奏した、ラフマニノフのヴォカリーズ、最高でした。
なんでもいろいろと記念の、節目の公演だったのですね、PROMSの。
で、アンナ・ネトレプコの歌声がすっかり気に入りまして、
そのあと放送のあった椿姫やフィガロの結婚もチェック

うーん、好み~(*´д`*)かわいい~美しい~ぃ萌え~(?
エルガーも生誕150年とか。
ラストナイトでも、素敵な楽曲が採択されておりました。
しかし、毎度Promsラストナイトを見終わる頃は、
ルール・ブリタニアだの口ずさんで、
英国愛国主義の人になりそうですwww
とにかくアツイ音楽祭です。一度で良いから生であの場で、参加してみたい!
TVで見たことないのなら、一度見て欲しいと思うイベントです。
イギリス、すげーwって思います。
2007はDVDにしてくれないかなぁ。
チェコの指揮者でしたが、彼の挨拶がまたユーモラスで、
もはや日本には無い、この素晴らしい精神文化を、羨ましく思いました。
さて、
エルガーといえば、威風堂々が有名ですか。
しかし、私の中ではエルガーといえば「ピアノ協奏曲」になりつつあります。
実際はエルガーが完成させたものではありません。
テレビで見た人、いませんか?
「エルガー 幻のピアノ協奏曲」って番組、もちろんNHK(笑
ピアノに、デーヴィット・オーウェン・ノリス 指揮者にデーヴィット・ロイド・ジョーンズ。
そして、未完だったピアノ協奏曲を補完した人物は、ロバート・ウォーカー。
演奏はBBCコンサートオーケストラ(だったかな)
ロバート・ウォーカーは10年かけて補筆したようです。
3楽章ありますが、通して聴いた一番最初は、聞きにくかったです。
ちょっと破天候というか、やりたいこと詰め込みすぎて溢れてる~
そんな感じで。
第2楽章は、そうですね、、、たぶん一番エルガーらしい気がします。
素敵な旋律だと思います。
5.0
壮大な感じと、ピアノが引き立つ場面との抑揚、
ロバート・ウォーカーの曲かもしれませんが、
やはりエルガーの、と言うほかないような、素晴らしいピアノ協奏曲で、
近頃よく聴いております。
なんというか、
ロバート・ウォーカーの尽力に感嘆し、感謝する気持ちでいっぱいです。
私の中では偉業としか言いようが無い。
ちょうど、犬が死んだとき、聴いていた曲のせいか、
もうあれから、ずっと頭の中で響いているのです。
ノリスのピアノも素晴らしいのですが、
うーん、もうちょっと・・・なんだろ、違う人のピアノも聴きたいな~(笑
なんて思う部分も。
でも、映像で見る限り、ピアノを弾く人って、スゴイの一言。
なんであんなに指動くのっっ
どうか御一聴あれ。
ほんとうは別々で記事にしたかったんだけどね、
なんやかんやで時間を有意義に使えなくて、まとめちゃった。
クラシックやら聴いていても、
ほんと近頃なのよね、歌劇を見れるようになったのって。
いまいち面白さが解らなくてねぇ(笑
それと、長いためにテレビで見るのもタイヘンだったし。
でも、Digaを買ってからというもの、番組撮り放題だし、
デジタル化のおかげで番組表も見られるし、ジャンル分けでチェックできるし、
NHKで流される豊富な音楽ソースを十二分に楽しめるようになりました。
私のテレビはハイビジョンではないけれど(笑)番組としては録画できるし、
CDをいちいち買わなくても音楽は聴ける。
そして思いのほか音楽番組の多いこと。
私には破格に高い買い物だったけれど、
こんなメリットがあるということに、気がつきました。
その歌劇が見られるようになったのきっかけは、
モーツァルトのコシ・ファン・トゥッテ。
おもろいです。内容は、まぁ、昔から、解りきったこと、ニヤリ(笑
ただ、字幕をずっと見ていないと、話の流れがサッパリわからなくなるので、
集中力がいりますねぇ、、、まぁ、映画も同じだけれどね。
あぁ、生アンナ、長崎に来ないかな、こないなwww
まぁ、来ても行けそうに無いけどね高そうで^^;
もはや生気が薄れてきた、かわいいちゃん。
金曜(25日)の夕方、
犬にシッコをさせようと、普段どおり、家の前まで連れ出した。
そこで、立てなくなってしまった犬。
どうやら脱水症状だったようで、
水を与えると、ガフガフと飲んでくれたのだけれど、
次の日から、まったく自力で立ち上がれなくなってしまった。
じっさい、木曜頃からもう、ずいぶんと弱々しくなっていたが、
ハッキリと目の輝きが違ってきた。
目もかすんでいるのか、鼻もマヒしているのか、食べる気がないのか、
ご飯にせよ水にせよ、鼻の先まで持っていっても、知らん顔だ。
手にすくって鼻先にあててやると、ハグハグ食べるが、
もう寝たままなので、気力がないのか、
昨日は半分も食べなかったし、今朝も水を飲まない。
この連休で、お亡くなりになるのだろうか、というのが家族の意見だ。
立ち上がりたくてもがいているのを見ると、
心が痛むため、母などはもう半泣きであるし、
こうなったら犬もキツいばかりだろうと思うし、
今朝、先生を呼ぼうか、という話になった。
が、幸か不幸か、今日と明日、動物病院は休診日で、
体温がちょっと下がっている犬を、見守るほかない状況だ。
悲しい、さびしいし、辛い。
あーぁ、なんで死ぬんだろうね。
せめて苦しまないで逝って欲しいと、祈るばかり。
犬のことが気がかりで、何も手につかない感じ。
だからといって、24時間見ておくわけにもいかないし、
本当は、夜だって部屋にあげて、隣で寝たいくらいだけれど、
いかんせん、犬アレルギーのため、それやるとコッチがまいるし、
ままならない。
キリよぃ、どうか安らかにね。
ねーちゃんは見守るしかできなぃけど、最後まで生きてくれ。
まるで火が消えたような、
そんな気持ち。
かわいそうに、犬は悟ったんだと思う。
もう空(クウ)しか見ていない。
生きたい、生きれる、そういう意志が、犬から消えた。
私にはそう見える。
とても投げやりで、もはや何にも執着していない。
完璧にイジけたようにも見えるし、あきらめたようにも見える。
もう立てない事を理解して、食べないし飲まないのかもしれない。
前の犬もそうだった。
立てなくなったとたん、食わず、飲まず、自ら終止符を打った犬だった。
強いな、見てる他なくて、
まだ生きているのに泣けてくる人間は、なんて弱いんだろうね。
うーむ。
年末から、花粉症のくすりで「副作用」に悩まされてマス。
経緯を忘れるので、私的覚書です。
エバステルはもう何年目かな、、、6年以上カモね。
とてもよく合っていて、よかったのに;;
年末、2ヶ月以上くらい、クチの中に、金属のスプーンをくわえてるような、
じわ~っとした味というか感じというか。
苦いような味と、唾液が無用にダーっと出つづけるような。
最初、原因が分からなかったけど突然、薬のせいかもとひらめき、
花粉オフシーズンなのでエバステルを止めてみる。
3日過ぎた頃、クチの違和感が無くなったので、そのまま10日ほど薬飲まず。
花粉は飛ばないが、犬はなるべく避けて生活;
なんとその間、1キロ強痩せた。
医者にその旨伝えて、薬変更の相談。
ずっと副作用ナシで連続で投薬してましたが。
とつぜん体質でも変わったのかしら。
肝臓でも弱ったかしら、等と考えてみるけど、酒も飲まないし・・・
└ 2007年12月18日 エバステル半分・クラリチン半分で試用。
半々で試した結果、エバステルよりはマシ、程度だったけれど、
前と違う味がしますw クラリチンでもクチの味は少々残る感じ。
しかし、この時点で、計2キロ強痩せており、これも副作用と判明。
20年も変わらなかった体重が、2年ほどで、無意味に体重が増加してたので、
不思議に思っていたのょ。
中年太りかしらwwwと思ってたケド(*´д`*)・・・副作用だったみたいデス。
副作用の項目に、体重増加だの脂肪うんぬん、とあったらしい。
てことで、先生が「太るよりいいでしょ、あとは効くかどうかだけど」と。
私の花粉オンシーズンは夏なので、とりあえず、しばらく様子見ようかと。
└ 2008年02月15日 全部クラリチンに変更。
エバステルのときは40錠もらってたけど、こんどは30錠ずつ。
スギ・ヒノキは私の強敵ではないので、難なく過ごしてた・・・けど。
副作用じゃないの?と思う症状がこの辺から出てたかも。
午後からのひどい頭痛が、まず、あった気がする。
└ 2008年03月18日 引き続きクラリチン30錠。
頭痛に続いて、不整脈、手足のむくみ、耳鳴りってのが、
頻繁に起こるようになり、ネットで検索すると、どうやら副作用?
もともと自律神経も壊れ気味なので、
疑いすぎはイカンと思って様子を見るも、鎮痛剤が毎日必要に;
ぼちぼち花粉も本格的な季節なので、やめるのも気が乗らない。
てことで、早めだったけど医者に相談に。
とにかく頭痛が酷いことを伝えて、またまた薬を試用することに。
└ 2008年04月15日 アレグラを20錠。
幸い、昨日は雨だったので、薬一回休み。
切り替えるときは、せめて一日置いて飲みたいのです。
ちなみに私のアレルゲンは草木樹木の花粉と犬。
4・5月と8・9・10月が一番私にひどい花粉の時期のようデス。
花粉は雨の日はあんまし風に乗ってこないようで、
なので、雨の日は薬をのまない事もあります。
ハウスダストは、まだ平気です。
で、アレグラは一日2回とな。
飲むのわすれそー^^;
でも、夜は忘れても大丈夫かしら、と思ったり。
花粉、夜は飛ばないんじゃん?
さて、今日は頭痛は、どうかなー

10日間、試してみます。
産経、iza!のニュース
しかし、変換ミスの年間賞って^^;
リスト20にあがっている中で、
私が一番笑い声の大きかったのは
「豚以下集う (部隊活動)」
「日本の卑怯100戦」(日本の秘境100選)
ぶははw
| 07 | 2026/08 | 09 |
| S | M | T | W | T | F | S |
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のんびりマッタリ、多岐ジャンルにて創作・制作・製造活動にあこがれる妄想家です。
カタンの発祥はNiftyServe。バンドB・chでのハンドルネーム。
詩のフォーラム(FPOEM)ではハンドルネーム七風(ナナセ)で、暫し在籍。いずれも1996年頃~。
当時の作品は書庫に格納作業中。
その後、1997年5月にサイト「十字架工房」を立ち上げたが、あれこれ変遷。
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